動画制作事例002(建築デザイン事務所 PR動画)

※クライアントの都合上、会社名は控えております。

ST建築デザイン事務所様(宮城県)

​動画制作

宮城県仙台市にある建築デザイン事務所ST様のPR動画を制作しました。限られた撮影時間の中で、ワンオペレーションで行った動画制作事例です。

ワンオペレーションで動画制作にかかる時間を大幅削減

ワンオペレーションとは、ひとりで動画を撮影すること。つまり何人もの専門スタッフを使わず行う動画撮影のため、フットワークを生かしたさまざまな動画の撮影が可能です。

使った機材はCINEMA EOS・OSMO(4K)・EOS5Dmark4の三台。レンズもキャノンEFレンズを併用して使用できるため、機材の量も圧倒的にすくなく機動性を活かした動画撮影ができます。

今回の撮影時間は3時間。クライアントスタッフも動画撮影に出演いただき、お客様との和やかな打ち合わせ風景を演出させていただきました。

家づくりは、一生で最も大きい買い物です。デザインセンスに溢れた建築は、幸せな家庭の象徴かもしれません。

今回はそんな家づくりの中で、特に「人」にターゲットを絞り、マイホームが建つというなんともいえないワクワク感と、幸せな笑顔を撮影させていただきました。

​動画制作

​背伸びせず、等身大の良さが伝わる動画を。

「デザイン住宅は価格も敷居も高そう。そんなイメージがありますが実はそんなことはないんです。だからもっと人によりそうデザイン住宅というイメージで作ってほしい」。

これがクライアントからの要望です。大手メーカーのようにパーツを組み合わせて作る住宅ではなく「人が住みやすいデザイン」を提供する。そこには人の温もりや息吹があります。

そこでたどり着いたのが「マイホームを建てようとしている人の笑顔」を撮影することでした。

​動画制作

出演者の​笑顔を引き出す「場づくり」が一番大事。

制作費をかけることができない動画制作では、モデルや俳優を使う経費はありません。つまり素人の方たちに出演していただく必要があります。

そこで大事になってくるのが「自然な笑顔」をいかに引き出すか。大切なのはその笑顔を上手に引き出す雰囲気や場をつくることです。

​カメラを向けられるとどうしても緊張してぎこちなくなってしまいます。その緊張をほぐし、自然体な姿をいかにとらえるかが、これからの動画制作の現場には必要だと考えています。

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